夏休み本格アメリカ野球留学 夏休み本格アメリカ野球留学 夏休み本格アメリカ野球留学 夏休み本格アメリカ野球留学
夏休み本格アメリカ野球留学

13歳〜15歳向け夏休み 本格アメリカ野球合宿の目的

本場アメリカでアメリカ人との真剣勝負

チームオーストラリアと一緒に大リーグ、グランドキャニオン、ルート66全米横断、NY観光など、試合+観光がてんこ盛りの革命的なプログラム。

17日間チームオーストラリアと共に過ごし、アメリカ大陸を横断します。一緒に戦い、遊んだ海を越えた野球仲間を作ることができ、上のレベルを狙う選手にはいままで体験したことのない試合を完全アウェイの中ですることによって、メンタルを強化することや、他では得られない経験をすることができます。

英語力不要で、野球に対する地震工場やコミュニケーション能力の向上などの機会を得ることができます。

本プログラムが選ばれる8つの理由

  • 本場アメリカでアメリカ人と真剣勝負できるチャンス
  • 実戦経験を積むことができる(9〜10試合開催予定)
  • オーストラリア人の中に入って一緒に試合や観光を周ることで野球を通じた国を越えた友達ができる。
  • 野球がうまくなりたい、英語を勉強したいという意識、本人の自覚を促すことで成長への近道になる。
  • 混成チームの指導をMLB運営のオーストラリアリーグに属する球団のコーチや選手らが行う。
  • 大リーグ(オリオールズ)本場の野球観戦に加え、NY、グランドキャニオン等、他では得られない体験ができる。
  • 一生の思い出として深く残る経験を得るチャンスがある。
  • 日本人スタッフ帯同のため、英語ができなくても、一人での参加でも安心できる。

プログラム概要

時期:
2017年7月22日(土)〜8月7日(月)(日本着)15泊16日
場所:
アメリカ各地ラスベガス、アリゾナ、ボルチモア、フィラデルフィア、ニューヨーク
宿泊:
ホテル4人1部屋(2人1部屋ご希望の場合は別途費用がかかります。)
対象:
13歳〜15歳までの野球経験者(未経験者の方も可能ですが、けが等のリスクは参加者様側であり弊社及び主催者側は責任を負わないことをご理解・ご同意の上お願い申し上げます。)
費用:
(税込・航空券代別)保護者様帯同の場合、保護者様も同額になります。

費用に含まれるもの:

  • 宿泊代(4人1部屋)
  • 朝食代・ユニフォーム代
  • 空港送迎代
  • 米国内送迎代
  • 受入チーム担当連絡
  • 交渉費用等

費用に含まれないもの:

  • 現地までの往復航空運賃
  • 昼食・夕食代
  • ESTA登録費用・電話代
  • お土産代等個人的支出
  • 海外保険代
  • 日本国内交通費等

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遠征スケジュール概要

※現地状況、天候などにより試合予定は変更になる可能性があります。

7/22(土)成田〜ラスベガス到着ラスベガス

7/23(日)試合1試合ラスベガス

7/24(月)移動、グランドキャニオンアリゾナ

7/25(火)移動、ペトリファイドフォレスト国立公園アルバカーキ

7/26(水)移動、メンフィスオクラホマ

7/27(木)移動、ナッシュビルナッシュビル

7/28(金)トーナメント4-5試合ケンタッキー

7/29(土)トーナメントケンタッキー

7/30(日)トーナメント 移動ボルチモア

7/31(月)MLB観戦 オリオールズvsロイヤルズ @ボルチモアニュージャージー

8/1(火) 移動、試合1試合フィラデルフィア・ニュージャージー

8/2(水) 試合1試合ラスベガス

8/3(木) 移動コネチカット・ニューヨーク

8/4(金) 試合1試合コネチカット・ニューヨーク

8/5(土) 試合1試合コネチカット・ニューヨーク

8/6(日) ニューアーク国際空港から出発機内

8/7(月) 〜帰国日本

コーチ陣

Steve Fish / スティーブ・フィッシュ

オレゴン州ポートランド生まれ。カリフォルニア州のRedwoods大学(2年制)からネブラスカ大学(四年制)に進み、1997年にロサンゼルス・エンゼルスに指名され入団。1998年にはマイナーリーグオブザイヤーに輝くも2004年に現役引退。引退後は教師として教鞭をとりながら野球部のコーチとして指導経験を積み、2008年からオーストラリアに渡る。MLBの運営するウインターリーグであるAustralian Baseball League、Perth HEATの選手育成、監督を経験した。また、2014-15年には最優秀監督賞を受賞している。2015-16年はボストンレッドソックスAAA現監督のケビン・ボールズが監督を務め、フィッシュはベンチコーチを務めた。2015年に開かれたU18-野球ワールドカップでは豪州代表チーム監督として来日しキューバを破るなど4位という好成績を残した。西オーストラリア州の青少年野球選手育成責任者であり、ボストンレッドソックスのスカウトとしても活躍している。

過去本ツアー参加の主な選手のプロ契約先

Matt Dixon(Perth HEAT), Josh Kennelly(Cincinnati Reds), Jake Bowey(Houston Astros), Jake Turnbull, (Cincinnati Reds),Adam Milson(Perth HEAT), Josh Silvi(Perth HEAT)

Q&A よくある質問

プログラムの内容は?
MLB提携オーストラリアプロチーム監督が率いるオーストラリア合同チームに合流し、チームの一員としてアメリカ大陸横断アメリカ遠征ツアーに帯同し、アメリカ各訪問地のチームと合計約10試合を戦います。野球の試合以外にはみんなでグランドキャニオンや大リーグ観戦、ニューヨーク市内などを観光します。
宿泊はホテルとあるがどのようになるのでしょうか?
4人1部屋でホテルに滞在します。2人1部屋希望の場合は別途追加料金が発生します。お問い合わせください。
途中で帰国することは可能か?
送迎等のことがあるので日については現地事務局に確認が必要です。途中で帰国の場合でも、費用に変更はなく、返金はありませんのでご理解・ご同意のほど何卒よろしくお願い申し上げます。
初心者でも参加可能か?
硬式初心者の参加も可能ですが、慣れないことによるケガ等のリスクは参加者及び保護者様に負っていただくことになることをご理解・ご同意お願い申し上げます。参加申込確定により本件ご同意・ご理解いただいたものとさせていただきます。
保険に加入は必要か?
参加には海外旅行保険への加入が必要となります。申込確定後の申込者様への書類に海外保険の案内をいたしますのでご覧下さい。
英語が出来ないが、大丈夫でしょうか?通訳はキャンプ中ずっとつくのでしょうか?
行程中、日本人スタッフが帯同しますが、弊社プログラムでは手取り足取り何から何までのケアではなく、より自発性を促すようにケアは緊急時を除き必要最小限の予定です。参加の子供たちに積極的にチームメイトのオーストラリア人や相手チームのアメリカ人等と交流することを奨励することで、同様のプログラムの参加者は実際にプログラムの終わりにはアメリカ人の友達を作って帰ってきます。過去の参加者も英語力がないのに仲良くなって交流されていたようですので、現時点の英語力に関係なくチームメイトたちと仲良くなる環境、チャンスが皆さんにもあるといえます。
申込はいつまでにしなければいけないのでしょうか?
本キャンプは、オーストラリアチーム主催のため、同チームの判断で受付を締切ります。できるだけ早い時点でのお申込いただければ参加が確定できます。過去には同様のプログラムで受入先が定員締切となったため申込をお断りをさせていただいたことがありました。締め切りになった場合、本プログラムへも申し込みができませんことをあらかじめご承知おきください。
申込の方法は?
申込用紙ファックス、および申込費用(内金として10万円)のお振込み完了を持って、御申込となります。残額は開始日の1ヶ月前までにお願いしております。1か月を切る場合は全額のお振込みをお願いしております。
航空券は自分で取らなければいけないでしょうか?
参加される方の御手間の軽減や、便の間違い等を防ぐためにも、弊社で、提携先旅行代理店に、航空券発券の依頼をする流れとなります。御自身で航空券を手配されたい場合は、ご一報頂くようお願いしております。弊社でとる場合は、帯同日本人コーチやほかの参加者とも一緒に行くことができるので安心というメリットがあります。
食事代は含まれてないのでしょうか?子供一人で行かなければいけないのでしょうか?
昼食代、夕食代は、含まれておりません。たまに出るときがありますが、全日程昼食代、夕食代は別途費用がかかると想定いただいたほうが無難です。昼食夕食合わせて1日30ドルx日数分あれば十分かと思います。食事は基本的に団体で行います。帯同日本人スタッフがお手伝いいたします。

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